[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
| |
ヌース理論(霊的進化ついて)
3
:
シリウス革命を書いたコウセン氏の見解
:2006/01/04(水) 02:22:33
俺=全宇宙全生命永久永遠の大天国=真心です
真心> コウセン氏へ すいません 少し上記の文章の下記の方の文章を変更したので(修正できなかったので)。。。
→コウセン氏の回答 →→→ コウセン > こんにちは、真心さん。かなり大雑把な表現になりますが、ヌース理論の文脈では12次元(性質)を超えて出てくる第13番目の次元は人間の意識を覚醒(顕在化)に導く働きとして出てきます。キリスト教でいう「救済」ですね。僕はこの「救済」という言葉はあまり好きではありませんが、水中から浮上するという意味ではやはり一種のサルベージなのでしょうね。当然、このサルベージは反服不能なるものの反復、つまり、宇宙を再び創造する行為に当たるわけですから、このような反復は、濃度の違った時間概念における過去において無限に繰り返されてきたと考えられます。おそらく神の世界も無限に広がっているのでしょうね。 (10/21-21:13) No.8355
真心 > コウセン氏 お返事ありがとうございます。後 反服不能なるものの反復→反復不能なるものの反復ではないでしょうか?簡単に言えばコウセン氏は12次元以降は大宇宙創造神になり時空を操作し無から物質を創りさらに魂や生命も創り出しあらゆる次元のエネルギーを創りかつ操作する大宇宙創造神になるということでしょうか? それとも 宇宙を再び創造する行為に当たるわけですからとコウセン氏はおっしゃいますが→再びとはどういうことでしょうか?それでは結局全く進化してないという意味なのでしょうか?それがなぜ救済になるのでしょうか?前者と後者二つの意味にとれますが、どちらが正解なのでしょうか? (10/21-21:14) No.8356
コウセン > ●反服不能なるものの反復→反復不能なるものの反復ではないでしょうか?□反復不能なるものの反復です。申し訳ない。●簡単に言えばコウセン氏は12次元以降は大宇宙創造神になり時空を操作し無から物質を創りさらに魂や生命も創り出しあらゆる次元のエネルギーを創りかつ操作する大宇宙創造神になるということでしょうか? □表の12次元までは物質の生成ですね。そこから裏に回り込みます。そこが生命の生成です。●宇宙を再び創造する行為に当たるわけですからとコウセン氏はおっしゃいますが→再びとはどういうことでしょうか?□物質世界を再構成するということです。●それでは結局全く進化してないという意味なのでしょうか?□どうでしょうね。親より子が進化していると考えるのであれば、進化かもしれません。●それがなぜ救済になるのでしょうか?□受動者から能動者へと変わるわけですから、それを「救済」と考える人たちがいてもおかしくないと思いますが。。。●前者と後者二つの意味にとれますが、どちらが正解なのでしょうか?□まだ未経験ですので何が正解かは分かりません。 (10/22-00:47) No.8357
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板