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霊的進化について

34神との対話:2005/09/09(金) 07:08:20

素朴な関係においては、「その間」という認識はない。
素朴な関係は常に二次元的であるのに、
崇高な領域の関係は必ず三次元だからである。
左右、上下、大小、遅速、寒暑、そして被造物の中では最も偉大な二要素である男女。
これらの二者には、その間というものはない。一方か他方のどちらか、あるいはこうした二極的関係の中で大きい、小さいの違いがあるだけである。
素朴な関係の中では、必ず対極が存在する。正反対のものが必ずある。日常の体験のほとんどはこちらに当てはまる。崇高な領域の関係では、対極というものはない。全てはひとつであり、一方から他方へと変転して終わりのない循環を繰り返している。時間もそうした崇高な領域で、
あなたが過去、現在、未来と呼ぶものは、一つの全体の中に存在している。
つまり対極ではなく、同じ全体の部分なのだ。
したがって、過去と現在と未来は同じ一つの「時」に存在すると考えれば、
それは正しい。


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