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なぜ因果の返る早さは違うのか?

2アニメーター:2005/09/08(木) 10:56:18
思考と物質では周波数が違うそうです(*'-')

思考は、周波数が高く変化しやすい(高次元、振動数が高い)。で、物質では低く、変化しにくい(3次元、振動数が低い)。

また、思考が周波数が下がると、物質になるようです。

例えば、物質を変化させようと思ったら、なかなか難しいですよね。
熱したり、叩いたり、くっつけたり、、、。
つまり、周波数が低い3次元(物質)だと変化しにくい。
ですから、3次元の物質から、なにかモノをつくつるのはなかなか大変なのです。

ところが、思考はすぐ変化する。周波数の高い思考で考えたモノが3次元に下りてくれば(振動数が下がれば)形となり実現するので、大変なことはないのです。
つまり、望んだものを3次元から手に入れるのは大変ですが(お金が要ったり、材料から作ったり)、高次元で願ったものはすぐ高次元で現れ、3次元に反映する(欲しいものを誰かがくれたり、懸賞で当たったり)。

また、思考にも周波数に違いがあります。
エゴ的な思考は周波数(次元)が低く、愛や感謝といったものは周波数(次元)が高い。
低い周波数の思考(エゴなど)は変化しにくい。つまり、すぐには3次元で形になりにくい(反映しにくい)。
例えば、気に入らないやつが病気になって欲しい、といった低い周波数の願いは叶いにくいということでしょう。

つまり、霊魂のレベルの高低というより、願ったものの周波数、因果の周波数の問題ではないでしょうか(いいことをするとすぐかえってくる?)。
しかし、魂レベルの高い魂ほど、高次元につながりやすいので、結果的に願いが早く叶うといったことがあるのではないでしょうか。


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