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最近の雑感

4:2005/11/14(月) 15:19:15 ID:XPO/VrNU
日本は憲法第九条によって護られてきました。
戦争を放棄している国に対して戦争を仕掛けてくる国はない。
小学校6年生で初めて日本国憲法を習った時、子供心にも「戦争放棄」という言葉に尊いものを感じました。
「戦争反対」でも「戦争拒否」でもない「戦争放棄」。
これは二度と戦争を起こさない、また起こさせないために日本が採った究極の選択肢だと思うのです。

ところが最近、"ガキ"ブッシュにへつらう"大バカ"小泉のせいでこの尊い平和憲法の足元が急速に危うくなっています。
ブッシュの戦争ごっこに荷担する小泉は、世界に向けて
「日本は軍隊を持っています。どうです?ちょっと手合わせしてみませんか?」と挑発しているようなものだと思いますよ。
まったく何考えているんでしょう?

おい、小泉!だれがイラクに自衛隊を派遣していいと言った?
涙ながらに別れを交わす自衛隊員とその家族の姿を見て何とも思わないのか!?
「危険区域ではない」と言うけれど、どうしてそう言い切れる?確証もないのにいいかげんなこと言うな!
そんならおまえが行けよー、おまえの息子に行かせろよー!!(怒)
ブッシュに媚びへつらうみっともない姿はまさに国辱ものです。ヘドが出そう。唾を吐きかけてやりたい。
こんな人が一国の元首で私は恥ずかしい。

平和憲法の改憲は絶対に許してはいけません。
最初にも書いたように、戦争を認めない国に攻めてくる国はないはずです。
こんな考え方は甘いと言われるかも知れませんが、私は人間の心の中にある「善なるもの」「良識」を信じていたいのです。

(文中数箇所に過激な表現、不適切な言葉が含まれていたことをおわび申し上げますが、訂正はしません。悪しからず)


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