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ザ・KK退会者がもの言うスレット

307*:2006/12/29(金) 21:39:14 ID:v9kdZpNI
今日の意見です。

【真相の究明が第一②・もしウンコでなければ幸福の科学の虚偽捏造】

今回の事件の鍵となるのは三男の学芸会衣装の長靴に入れられていたものがウンコかどうかということだ。
対立の構図は、教団側と学校及び区教委側とで主張が完全に異なるということだ。
今まで、マスコミで事件として取り上げられたいじめで学校側の不正や不手際があった場合
必ず、いじめの事実を知る第三者や、いじめた側も反省するかどうかは別として事実を認めている。
それに比べ今回の大川の息子の件で不思議なのは、児童や保護者の意見がみな学校・区教委と同じであり教団に同調している者が皆無だということだ。
大川の三男の言うことが正しいのなら、普通ならそれに同調する者が現れるだろう。

証拠となる長靴や靴下は洗い流してしまったので(Libertyによる)証人の証言だけが頼りだということだ。
そのなかで最も重要かつ信頼性がたかいのが養護教諭だろう。
養護教諭の話が途中で変わったということを教団側は問題視しているが
子供が「ウンコが付いた」といって長靴を持ってくれば「自分でウンコをもらしたのだから・・」と返しても不思議ではない。
だがその後、養護教諭は現物を臭いがかげる近くで見ていて、三男が手袋もしないで洗ってるところを目撃している。
その上で、長靴に入っていたのはウンコでないと養護教諭は証言している。
「ウンコと土の見分けがつかないわけがない」この点だけは教団側の主張と同じだ。

校長やPTA会長には名前を名乗らない電話やFAXが殺到し、深夜に自宅の周りを不審者がうろつくこともあるそうだ。
養護教諭の場合も真相の鍵を握るだけに同様に教団や信者からの脅迫や嫌がらせがあるかもしれない。
だが決して圧力により真実を曲げてはいけない。

長靴に入っていたのがウンコでなければ"児童を守る会"は嘘に基づき個人名の入ったビラをまいてしまったことになる。
幸福の科学は関与を否定している。
都合の悪いことは責任を信者に押し付けて逃れようという魂胆かもしれないが、フライデー事件の時に嘘がばれたように、追求されればまたボロが出るかもしれない。
これはもし嘘だったら名誉毀損で逆に訴えられてもいい内容だと思う。
今後の展開を見守りたい。


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