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ザ・KK退会者がもの言うスレット

168JBL:2006/11/17(金) 18:09:44 ID:nYPfHSiY
>霊体のままでは、この世の荒い波動は堪えるんだそうな。
それで、霊体の上に幽体をかぶり、さらにその上に肉体をかぶる。
まるで宇宙服や潜水服を着ているようなもの。
一般の霊的な覚醒が無い人ならば、悪い波動の中でもわりと耐えられる。
しかし、霊的な覚醒があり、霊道が開けてくるとそうは行かない。


昨年の大川総裁の著書「神秘の法」によると、大川総裁は「心の中で思った
だけで、地獄の悪霊と意識が同通する」という、「波長同通の法則」について
語っています。

初期の教義において、「波長同通の法則」とは、そういうことではなかった。
「高級霊は高級霊同士、低級霊は低級霊同士でしかテレパシーが通じない」と
いう、現在とはほぼ正反対の内容でした。

大川総裁が自室でR・シュトラウスの「ツァラトゥストラ」を聞きつつ、心に
ニーチェを思ったところ、なんと地獄の底からニーチェが登場したという(藁)

小説を読んでも悪霊が出てくるし、生きている悪人のことを考えても生霊が
飛んでくる。「神秘の法」の記述が正しいのなら、大悟館はまさに「悪霊の
巣窟」と言えます。

なぜ、そうなるのか。この理由は、大川総裁の霊能力により、地獄霊とたやすく
意識が同通してしまい、意識が同通すると、大悟館の自室にいきなり地獄霊が
出現するということだ。

ここで「ちょっと待てよ」と言いたくなります。

信者から集めた何十億もの資金を投じて、東京の最高級住宅地・港区白金台に
ギリシャ神殿風の超豪邸を設けたのは、「強力な結界をつくって悪霊から総裁
を守るため」ではなかったか。

「神秘の法」にあるように、地獄霊が総裁と「波長同通」してウジャウジャ
自室に現れるなら、いったい何の「結界」なんだか。


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