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【ザ・特設】Yえるかん・ネット分派・おじさま専用【朝まで生ec】

312現役信者:2006/05/04(木) 14:58:59 ID:5I1AbqAc
>>17-20
仏法真理と人間性 5

ネット、とくYに群がる信者諸氏の投稿態度は、見ていてやはり宜しくない。我欲のままに醜聞を晒していると言うことにすら気づかない。

私は基本的に属性にこだわらない。いや、拘りたくないと思っている。
人間性があまりにおかしいものには「おかしい!」とハッキリ言う。
だから信者同士で罵倒を浴びせられたことも、かつて何度もある。
それはあの「すすき」と組んだり擁護を繰り返した信者たちからであった。

結果として現れたこの惨憺を極めた現象。
未熟な主観を真理と盲信し他を裁き罵倒し、我のみ偉しと奢るその姿は、
そのまますすきの本質が露呈しただけの事態ではある。これを見て彼らはどう思っているのか。

わたしは三年前からこれをはっきり感知していた。警告を発し続けた。
これは早いか遅いかだけの差であって、私とのバトルがなければもっと早くもっと被害の大きな形で現象化していたことである。

この悲惨な状況でさえ彼らは「自己責任の原則」で片付けようとするかもしれない。
いや、すすきのせいではない、すすきは何も悪くないすべて誰それのせいなのだ、とまで擦りかえる輩も出てくるであろう。
しかし、その考え方は当会の真理ではない。単に「ご都合主義」なだけである。

総裁先生が言われる「自己責任の原則」は自分に当てはめる考えで、
他人に対して、自分のとる態度を表すときに使う言葉ではない。

ましてや起きてくることを「他人の責任」に転嫁する心根は当会の真理の根本から真逆の姿である。

こんな簡単な事がまだ分からないのであろう。だからすすき如きと同通するのだ。
すり替えとレッテル貼りと印象操作、自分の意見を正当化するためには簡単な手法ではあるが、
正論と誠意の前には、時間はかかっても雲散霧消するものである。
征韓論を唱えた西郷隆盛の例からも学べるであろう。


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