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【ザ・特設】Yえるかん・ネット分派・おじさま専用【朝まで生ec】

18現役信者氏 仏法真理と人間性(2):2006/03/23(木) 15:17:10 ID:2VqlHdmA
23 名前: 現役信者 投稿日:2006/03/22(水) 17:01:15 rbXAjruI

仏法真理を学び始めると「愛の重大さ」に気がつく。
そこまでは誰でも気づくこと。大したことではない。
しかし、「実践」と言う段階に入ると、これほど奥深く難しいものがあるのかと驚嘆するであろう。
愛を与えるにも段階がある。太陽の法の中の「愛の発展段階説」がそうだ。
しかしながら、主を信じるにも段階がある。信仰にも段階があり、当会の内部経典にはそれらが補足されている。
こういった信者としては極めて当たり前の事柄すら学んでいない輩が多い。

真の信仰心なくして真の幸福は現れないし、真の信仰心なくして真の愛は理解できない。

正しい帰依の姿勢がなくては、仏法真理の世界には馴染まない。
それは過去の退転者を見てみればよく分かる。
「信仰を理解できない自分が悪いのではなくて、信仰とは何かを理解させきれない人が悪い。
そういう人は仏陀ではないはずだ」と短絡思考なのだが彼らは真剣にそう思っている。
指月の例え話が一生理解できないであろう。
なぜ彼らはこういった状態になるのであろうか?

それは簡単な事実がそこにある。「自己責任の原則」が分からないからだ。

どこかの誰かさん(S氏)もそうだが、責任を全て外部に帰そうとする。
自己責任の原則と言う単純な真理すら理解できていない輩は、
深遠で奥深い仏法真理の世界を垣間見ることさえ出来ない。
氏の「精舎巡り」の話など馬鹿げている話のレベル。
しかも神秘的な部分を晒される危機を目の前にしても指を咥えて見ている会員。
私から言わせれば、仏を侮辱されて黙っているのは耐え忍びでも何でもなく、ただ単に「勇気がない」と言うだけだ。
しかも唖然な事にこの信仰を破壊しようとする人を擁護する会員がいる。


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