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今コピーしてあるものをペーストするスレ2inKAIT
473
:
KAITさん
:2007/11/12(月) 14:04:35
預金小切手とは普通の小切手と何がちがうのでしょうか?
預金小切手とは普通の小切手と何がちがうのでしょうか?
回答数: 1 質問した人: mikuunef155さん 4-3 この質問内容が不快なら
ベストアンサーに選ばれた回答
回答日時: 2006/6/30 12:08:08 編集日時: 2006/6/30 12:18:50 回答番号: 29,252,463
預金小切手は一般的に、自己宛小切手と呼ばれています。
普通の小切手との決定的な違いは、保証のあるなしです。
普通の小切手は、発行者が独自に発行するため、その小切手には何の保証もありません。
したがって、小切手が銀行に回った際、相手の預金口座に残高がなければ、お金を受け取ることはできません。
俗に言う、「不渡り」というヤツです。
それに対し、自己宛小切手は、
小切手の発行者が取引銀行に発行を依頼し、その依頼に基づき、銀行が発行します。
その際銀行は、発行者の資金を確保した上で発行するので、
不渡りになる心配がありません。(銀行自体が倒産しない限り)
そのため商法上でも、自己宛小切手は現金と同等の扱いをされています。
ちなみに、普通の小切手も自己宛小切手も、もらったほうの扱い方は同じです。
自分の銀行に、通帳と小切手を持っていくだけでOK。
自己宛小切手だからといって、特に何かをしなければいけないということはありません。
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