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今コピーしてあるものをペーストするスレ2inKAIT

268KAITさん:2006/08/27(日) 19:33:11
宗主国・支那と属国・コリアと言う関係が成立して以来、属国の歴代コリア王朝は、
歴代支那王朝に対して、「貢女」(コンニイ)と呼ばれる若い女性
── つまりは「宮廷慰安婦」を、毎年に数千人「献上」しており、コリアは「貢女」の名産地として有名でした。

又、李朝時代には、「妓生庁」と言う役所を設置し、国家管理下に、「妓生」(キーセン)を育成 していました。
そして、この伝統は、韓国の朴正煕(パク・チョンヒ)大統領が推進した国策としての
売春観光政策(キーセン・ツアー等) ── 「売春立国」や、北朝鮮の最高指導者・金正日(キム・ジョンイル)
肝煎(きもい)りの「喜び組」として脈々と受け継がれているのです。
こう見てくると、コリアにおける「貢女」・「妓生」・「売春立国」政策・「喜び組」と、「従軍慰安婦」の何処がどう違うのか?

韓国人が日本の「従軍慰安婦」問題を声高に叫ぶのも結構だが、朴正煕政権時代(1960年代)、東ソウルの漢江(ハンガン)べりの高台に、
通称「ウォーカーヒル」と呼ばれる「在韓米軍将兵慰安総合遊興村」を設置した事実を知っているのだろうか?

ちなみにキーセンの学校は13〜15歳となっているが、10もいかない幼女を性玩具にする趣味も、貴族層には広くあったようです。


売春婦は朝鮮半島が誇る、歴史的遺産・伝統産業です。


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