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今コピーしてあるものをペーストするスレ2inKAIT

247KAITさん:2006/08/03(木) 19:10:47
立ち上がりにダウンを喫した「浪速乃闘拳」が、粘りに粘って世界タイトルを手にした。
2日、横浜市の横浜アリーナで行われたプロボクシングWBAライトフライ級王座決定戦で、
判定勝ちした亀田興毅選手(協栄ジム)。
強気のパフォーマンスで話題を振りまいてきた人気者のファイトに
会場は大きな盛り上がりを見せたが、ジャッジの判定は、2対1と割れた。
相手のフアン・ランダエタ選手(ベネズエラ)が有利にも見えたことから、
疑問の声を上げるファンや専門家もいた。

テレビで観戦した元WBC世界ライト級チャンピオンのガッツ石松さんは開口一番に
「まいったね。なんでこの人が勝ちなの」
と判定に不満を示した。
ガッツさんの判定では、ランダエタが7ポイントもリードしていたという。

そのうえでガッツさんは
「亀田兄弟は人気があるかもしれないけど、この試合で勝てるのなら、
ボクシング界は何をやっているのかと思われる。
日本人は立っていれば、チャンピオンになれるの?
全世界のボクシング関係者に見せて、判定してもらえばいい」
と首をかしげた。
さらに
「日本のボクシングはタレント養成所ではない。
これがまかり通るなら、僕はボクシング関係の肩書は何もいらない」
と怒っていた。
(以下、省略。ソースをクリックして原文を読むべし!)

ソース http://www.mainichi-msn.co.jp/sports/feature/news/20060803k0000m040128000c.html


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