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**********■みなさんに知って頂きたい毛皮製品の真実■******
190
:
名無しさん
:2018/03/03(土) 19:39:37
●●●●●『●●●神が作り出した生き物●●●』●●●●●
ht tps://m.youtube.com/watch?v=yTw7qps1WG8
『神が作り出した生き物』と上げといて『何倍も美味しい』と落とすのは古典的な笑いの王道ですが、自然卵養鶏に地道に取り組んで来られた農民文学的イノセンスが加味される事で巧まざるユーモア、賢治的なある種のポエジーへと昇華していますね。とまれブログ主の方からはにわとりかかりさんと同様の真摯な誠実さを感じずにはいられません。近道をせずに一つ一つの可能性を丁寧にシラミつぶして理想と現実の均衡を図ってきた経験に裏打ちされた言葉は、やはり重さが違います。生産者の骨折り、すなわち農家の骨折り以前にまず何よりも「動物達が強いられた文字通りの骨折り」自体を紙幣本位性がもたらす相対価値の荒波に証拠隠滅してきた私達にとって、こういった方がポッと口にされる1個100円や300円という数字は「命のまっとうな対価」を思い出させる説得力があります。また、出ぬよう浮かぬよう目立たぬようお口にチャックするため私達日本人もまた学校教育を通じ嘴の先を切られていた事を思い出させる想像喚起力があります。養鶏から自然農だったり肉屋からビーガンカフェ経営のような振り幅の大きな転向を潜って来られた方のみが持ち得る地に足の着いた経験知や視座は、動物解放運動の長き道程を確かな方角へと舗装する大きな助けになると思います。最後に、そういった振り幅が人間にもたらし得る啓示を示唆する映像を1つご紹介します。野生の熊と暮らすため毎年、半年間をアラスカのコテージで過ごす元熊猟師を追ったドキュメンタリーです。サムネに写っているのは幼い頃からの餌付けで馴らしたのではない、野生のヒグマです。日本語字幕の無さを補って余りあるインスピレーションがあるので、お時間がある時にでもご覧ください。いつもいつもいつも長文になってしまってごめんなさい。
h ttps://m.youtube.com/watch?v=yTw7qps1WG8
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