[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
刑事訴訟法2問目
5
:
ハンタカチ王子
:2012/07/24(火) 21:33:52
1. 私人が現行犯逮捕した場合には、その場で犯人の身体を捜索することができる
2. 被疑者にも保釈が認められる
3. 捜査の端緒は、刑事訴訟法等に規定がある場合に限られる
4. 通説では、窃盗の被疑事実で捜索中、それと無関係の覚醒剤が発見された場合、直ちに無令状で差し押さえることは許されない
5. 司法巡査が被疑者を逮捕した場合、検察官が拘置請求するまでの留置時間は、逮捕したときから最大48時間である。
6. 刑訴法は、第1次捜査機関として、司法警察員と司法巡査を規定している
7. 刑訴法に規定される告訴とは、実務上は被害届のことである
8. 検証とは、実務上の実況見分のことである
9. 被疑者は1度逮捕されたら、2度と同じ被疑事実で逮捕されない
10. 被疑者を勾留するには、その前に必ず逮捕しなければならない
11. 刑訴法において、医師・弁護士等に押収拒絶権を認めている趣旨は、患者や依頼人等の秘密を守るためである
12. 最高裁判例によれば、接見指定の要件である「捜査の必要」が認められる場合とは、捜査機関が被疑者を取調中である場合や、
実況見分、検証等に立ち会わせている場合に限る
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板