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民事訴訟法 その4
164
:
ハンタカチ王子
:2008/01/29(火) 17:46:19
1000万円の売買代金債務のうち400万円は弁済したので600万円を超えて債務は存在しない
ことの確認を求める訴えが提起された場合、次の各判決をすることは適法か否か、理由をそえて答えなさい。
a) 700万円を超えて債務は存在しないことを確認する判決
b) 300万円を超えて債務は存在しないことを確認する判決
3、債権者からの貸金返還訴訟に対して、債務者は契約の不成立を主張し、抗弁として債務の免除、予備的に消滅時効の完成による債務の消滅を主張した。
この訴訟において受訴裁判所の裁判官A・B・Cは次のように判断した。裁判所としてはどのような判決をなすべきか。(15点)
Aー契約の不成立を認める Bー債務の免除の事実を認める Cー債務の免除の事実は認めないが、消滅時効の完成による債務の消滅を認める
この二問がようわからん
解答の道筋教えて
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