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アラム語(シリア語・アッシリア語)スレッド
14
:
サアデア
:2004/10/12(火) 17:53
へブル語、アラム語ごちゃ混ぜとありましたが、2000年前のパレスチナではヘブル語もまだ日常語として使用されていたことが死海写本の研究で分かっていますし、パッションの中でヘブル語が使われたのは良く分かる気がします。母マリアがイエスが捕らえられるとき、マー・ニシタナー・ハライラハゼ・ミコルハレイロット(この夜は全ての夜とどう違うの?)と過ぎ越しの祭りで唱えるヘブル語の言葉を言うところは良く時代考証をしたなと思いました。それからイスカリオテのユダに子供達がカリール(呪われた者)と叫びながら追っかけるところも臨場感あったと思います。ま映画ですから全て学問をするようにはいかないでしょうね。
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