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面白かった文章、AAをコピペするスレpart2
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両力士“フラフラ”の大激闘に館内拍手とどよめき 「見てる方も息止まる」「感動した」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9333a61076b6ff9e0315cb3b2cad4c633a2a679b
<大相撲春場所>◇五日目◇18日◇東京・両国国技館
前頭十枚目・翠富士(伊勢ヶ濱)と前頭八枚目・翔猿(追手風)が、
2分半にわたる大激闘を繰り広げると
館内から拍手とどよめきが起こり、視聴者からも「見てる方も
息止まる」「感動した」「これこそ相撲」など驚嘆の声が多数寄せられた。
立ち合い翠富士が左上手、翔猿が右下手でまわしを取って土俵中央で胸を合わせると
、互いに出方を探るように譲らぬ攻防戦が続く。行司から計7回の「はっけよい」の
声がかかると、そのたびに館内からは拍手と歓声が上がった。最後は翔猿が
左上手をとって相手のバランスを崩すと、力強いのど輪から寄り切って3勝目を挙げた。
長時間にわたる熱戦を受け、両力士は肩で大きく息をして足元はフラフラ。その様子に
ABEMAで解説を務めた元前頭・玉飛鳥の熊ヶ谷親方は「いやー、いい相撲でしたね」と
感嘆するように一言。続いて「相当疲れたと思いますね。もう握れる感覚もあんまり
ないんじゃないですか」と両者の健闘を称えつつ、「(懸賞金は)しっかり持って
帰らないといけないですけどね(笑)」とユーモアを交えて語った。
両者フラフラ、死力を尽くした相撲内容に、視聴者からも
「これこそ相撲」「見てる方も息止まる」「感動した」など感嘆の声が。
なかには疲労困憊の翠富士の様子に「花道でぐったり富士」といった声まで聞かれた。(ABEMA『大相撲チャンネル』)
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