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[天国にいる]山田顕義先生と語るスレッド
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明治二年、父親山田顕行氏御逝去
哀傷不禁 天涯に泣く
山田顕義は五稜郭に立て篭もる榎本武揚の旧幕府軍を追って
青森口に待機中、この手紙を受け取る。
寝たきりだった家大人は去る正月29日に47歳で世を去った。
勤皇の大義の為、重症の父親の見舞いもそこそこに国運を賭けて
出軍した山田顕義海陸軍参謀の双肩には長州軍千三百名を始め官軍全将校の運命が
重く圧し掛かっています.
孝養更無酬膝下
空開此翰泣天涯
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