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[天国にいる]山田顕義先生と語るスレッド
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略歴 知恵の無垢 山田顕義
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文官としては、法律のエキスパ−ト。法典伯、知恵の無垢、近代法学の父、
司法省第3代将軍、大岡越前の再来と称えられ、商法、民法、民事訴訟法を編纂。
刑法、裁判所構成法、刑事訴訟法を実施。
35歳にして最年少の参議。(山縣有朋より1歳早いスピ−ド出世。)
特命全権清国公使(初代)、司法大輔、工部卿、専任参議(法制部、司法部担当)
内務卿(大久保利通に次いで長い期間)、司法卿、司法大臣(4期)を歴任。
(海軍卿)、農商ム卿(代理)、大蔵卿(代理)。
大津事件、法典論争(山田法典)で活躍。法典論争で敗れ、家出、辞表提出。
生野銀山で転落死(1892年)。49歳。山田は小家族性の保護を謳った仏(ふらんす)法派。
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