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日東駒専ってもう古いだろ??
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日大「田中・内田体制」産みの親である元総長を直撃
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00000005-pseven-soci
“相撲部のスター”だった田中氏が大学トップの理事長まで昇格する過程について取材を進めると、
その出世にも「運動部」が絡んでいるという証言を得た。元理事のX氏が明かす。
「保健体育審議会事務局の課長に過ぎなかった田中氏が出世するのは、1996年に始まる
瀬在幸安総長の時代。総長選の頃から瀬在氏に接近した田中氏は、その後6年という短期間で、
常務理事にのし上がる。“3段跳び”という見たこともない異例のスピード昇格でした。
この時に田中氏は、34部ある体育会を権力獲得のツールとして利用するためか、将来の
学部長になり得る教員を、運動部の“部長ポスト”にスカウトして取り込むことを繰り返したのです。
医学部長だった瀬在氏も、競技経験ゼロなのに相撲部長に迎え、結果として後の
総長との接点を作ることに成功した。今のアメフト部の加藤直人部長(副学長・文理学部長)も
、アメフトの競技経験はありません」
田中氏は体育会という基盤があったからこそ、出世の階段を上れたとみるのだ。
別の大学関係者もいう。
「保健体育審議会はどのように運営されているか、他の教員にはよくわからない。
かつて審議会に初めて出た教授によると、その予算規模は実に年間40億〜50億円。
教員や監督の人件費を加味すると、おそらく全体で70億円近くはあるだろうと
驚いていました。一つの学部よりも規模の大きい“独立王国”です」
(日大広報に確認すると、「個別の予算規模はお答えできません」と回答)
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