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日大生で得したこと
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“全国化”の第100回箱根駅伝は出場枠3枠増 20→23校 地方大学には厳しい壁 101回大会からは通常出場枠に デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/25c10cf3a5ac5d37900ef5cde7c5136048523205
関東学生陸上競技連盟は28日、来年1月2、3日の東京箱根間往復大学駅伝が第100回の記念大会となるため、
出場枠を3校増の23大学で実施すると発表した。既にシード権を得ている10校に加え、予選会で出場権を
獲得できる大学が10校から13校に増加。第101回大会は従来の出場枠に戻すとしている。
100回大会は記念大会として、昨年6月に出場要項が「関東学生陸上競技連盟男子登録者」から
「日本学生陸上競技連合男子登録者」とされ、10月14日に行われる今年の予選会には全国の大学が参加可能となっている。
すでに立命大などが参戦を表明。各校上位10人の合計タイムにより13校を選考する。予選会で敗退した大学の選手で構成し、
本大会にオープン参加する関東学生連合は編成されない。
ただ、昨年6月の発表段階から関東以外の大学の予選通過は難しいとの見方が強い。戦力的に予選通過に求められるハーフマラソン
上位10人のタイムをそろえることは難しく、悲観的な地方大学も多い。増枠が3枠のみにとどまったことで、厳しい戦いを強いられることになりそうだ。
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