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RNA:Ritsumeikan News Association vol.1
90
:
名無しの立命生
:2007/05/16(水) 22:33:28 ID:VXpoh1vY
伊賀市:「暮らしとにぎわい」基本に 旧上野市中心市街地活性化で意見交換 /三重
5月16日15時1分配信 毎日新聞
伊賀市の旧上野市中心市街地の活性化策について検討する意見交換会が14日夜、商店会・自治会役員や市職員ら約50人が参加して、同市上野丸之内の上野商工会議所で開かれた。
改正まちづくり3法施行に伴い、同市では第三セクター「株式会社まちづくり伊賀上野」を昨年末に設立するなど官民協働の取り組みを進めている。意見交換会は歴史的な町並みを生かした商店街活性化策や景観整備について考えようと、「市中心市街地活性化協議会」(堀川一成会長)が初めて開いた。
交換会ではまず、大阪府富田林市や兵庫県丹波市のまちづくりに携わった立命館大政策科学部の高田昇教授が講演し、改正まちづくり3法の趣旨を解説。その上で「伊賀市は『暮らしとにぎわい』を基本にまちづくりを進めるべきだ」と指摘し、▽観光・商業一体化によるにぎわい回復▽多世代が居住できる生活環境づくり▽歴史的な資源である町家の保存・再生――などを提案した。
続いて意見交換に移り、参加者から「中心部から公共施設が移転し、不便なまちになっている」「まず、まちづくり伊賀上野が行動を起こすべきだ」などの意見が出された。
伊賀市の中心市街地は商店主の高齢化や後継者難などから廃業が相次ぎ、市商工政策課によると05年8月現在、商店全体の14%に当たる55店が空き店舗。一方、郊外では大型商業施設の集積が進み、中心市街地の空洞化対策が課題となっている。【渕脇直樹】
〔伊賀版〕
5月16日朝刊
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