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RNA:Ritsumeikan News Association vol.1

645名無しの立命生:2008/12/18(木) 23:31:10 ID:niO6bPTU0


「アスリート定食」体力もりもり 
立命大各運動部と大学生協スクラム
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081218-00000036-kyt-l26



上=アスリート定食をほおばるラグビー部員(草津市・立命大) 下=アスリート定食の例(夕食)

 立命館大の各運動部が大学生協と協力し、選手向けの特別メニュー「アスリート定食」を学生食堂で部員に取らせて、体力強化に努めている。今季はその成果か、体格が勝敗の重要な鍵になるアメリカンフットボール部やラグビー部が好成績を挙げており、全国大会などを前に関係者は「食事改善の効果で、大学日本一奪取を」と期待している。
 ■アメフット部、ラグビー部 食事改善で好成績
 取り組みが本格的に始まったのは2000年。アメフット部の古橋由一郎監督(43)が「技術はすぐ身に付くが、強い体は食生活から改善しなければ作れない」と考え、生協に協力を頼んだのがきっかけだった。
 アスリート定食のメニューは同生協の奥井智美栄養士(29)が中心になって作成。激しい練習をこなす選手のために、エネルギー源となる炭水化物を多めにするほか、筋肉のもとになるタンパク質も豊富に盛り込んでいる。奥井さんは食事中に選手とコミュニケーションを取り、体調管理の相談にも乗る。
 関西学生リーグを制し、21日の大学日本一を決める「甲子園ボウル」に臨むアメフット部は練習後、全員そろって2000キロカロリーもある夕食を食べる。一緒に食べることで食べ残しも減り、古橋監督は「食への意識が高くなった」と話す。
 4年連続の全国大学選手権に挑むラグビー部は01年から取り組み始め、今季はFW8人の平均体重が100キロを突破。関東のチームにもひけを取らないサイズとなり、吉田義信監督(67)は「大学が一丸となって取り組んだ成果」と喜ぶ。
 埼玉で行う20日の初戦に向け、奥井さんと相談した遠征時のメニューも宿舎に発注済み。最高の状態で試合に臨む準備は万端だ。


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