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RNA:Ritsumeikan News Association vol.1
396
:
名無しの立命生
:2008/02/25(月) 16:12:05 ID:???
地方自治と大学の役割考える
立命大がシンポ 首長ら出席
地方自治と大学の役割を考えようと、立命館大政策科学研究科は24日、シンポジウム「ローカル・ガバナンスの挑戦ー今求めら
れる大学の役割」を京都市北区の衣笠キャンパスで開催した。まち作りの実践や自治体の首長らが参加し、地域づくりに果たす役割
を話し合った。
シンポジウムには、京都市中京区の立誠まちづくり委員会の岡見引道副委員長、長野県下伊那郡阿智村の岡庭一雄村長、京都府の
山田啓二知事らが出席した。
岡庭村長は「平成の大合併を終えて、基礎自治体のあり方が問題になっている。地方分権の名を借りて中央集権が進み、山村は荒
廃している」と述べ、大学や研究機関と連携した住民自治の実践に期待を寄せた。
また政策科学研究科による地域研究として、亀岡市の「セーフコミュニティ」づくり、宇治市に立ち上げた「協働ラボ・うじ」な
どの報告があった。ポスター発表では、京都市の繁華街・木屋町での景観まちづくりに対する合意形成の研究もあり、参加者は熱心
に見入っていた。
ttp://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008022400070&genre=G1&area=K10
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