[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
友達が一人もいない立命生
1002
:
名無しの立命生
:2006/06/29(木) 18:50:43 ID:FfRH50mI
若い男がラクダを連れて1人で砂漠を旅していた。
彼も若者、砂漠にいるとはいえ欲情するときもある。
しかし彼は1人、欲情を満たす相手もいない。
そこで彼はラクダを相手にすることを思いついた。
ラクダの後ろから近づき、怒張したモノを入れようとするとラクダは前へトットット。
何度挑戦してもラクダは前へトットット。
彼は不満ながらも欲望を満たすことをあきらめた。
そして旅を続けていると、なんと前方に女性が倒れているではないか。
彼が女性に近づくと、女性は「水を下さい。」と言う。見ると女性は若くて魅力的、男は下心を抱きこう言った。
「オレの言うことを聞くなら水をやろう。」
女性がうなずくと、彼は水を与えた。女性がのどの渇きをいやすと、男は興奮気味に言った。
「では、オレの言うことを聞いてもらおうか。」
女性が静かに「わかりました・・・」と言うと、男は言った。
「ちょっとラクダを押さえていてくれないか。」
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板