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独り言スレッド3

53沖浦克治 ◆V.rL30nGVA:2008/07/04(金) 16:03:15 ID:x1kQ5bxY0
意見を言うにはばかる事は間違っています。
 これからの創価は、誰でもが発言できねばなりません。
 反対意見を封じてはならないのです。

 仏法ですからね、疑って、疑って、疑いぬいて、それでも疑えないから信じた。
 ムギワッシンです。

 疑いは信の入り口なのです。
 疑いのないところに信は生まれません。 
 ですから、仏法者は疑いを封殺してはいけないのです。
 どのような意見も発言が出来る。
 それが異体同心の創価です。
 
 アラシがあると致します。
 アラシと言う自己主張です。
 アラシであっても発言してくる方々にはこちらも返答が出来ます。
 対話の入り口になる可能性があるのですね。
 アラシだから切り捨てて雑音をなくする。
 間違いだと私は思っています。
 アラシでも何でも発言する人は回答が聞きたい。
 この人も、リアル社会では二つの耳を持っている。のです。
 
 戸田先生は出獄後戦前の幹部を集め、法華経講義から始まられました。
 裏切り者達に何故?と聞く人に。

 『彼らは裏切った、しかし、仏法を聞く二つの耳を持っている。』(趣意)

 このように仰せになられたそうです。
 私共の発言するこのネットで、池田先生は物凄い中傷批判に晒さされておられます。
 他の人なら訴えますよ。
 全部勝って先生の非難はネットから消えるでしょう。
 でも、なされないでしょう。
 非難する人は逆縁で仏縁を結ぶのです。
 
 私は自分の掲示板を持っています。
 アク禁は原則ありません。
 人種差別と、先生と私以外の人間の名誉既存だけがアクセス禁止対象です。

 一切衆生ですからね。
 迷っていても本地は仏様なんです。

 ネットで荒らしまわる人も、私共創価の人間も、全く同じ仏子なんです。
 不軽菩薩の行ですね。

 すっきりして組織活動が出来ない件を書き込みました。

 『身子が六十劫の菩薩の行を退せし乞眼の婆羅門の責を堪えざるゆへ、』
 (開目抄下)

 舎利弗は因位の修行中、バラモンにお前の目をくれと言われくりぬいて差し出しました。
 バラモンはこんな汚い目はいらない。と言って踏み潰しました。

 ひどい人ですよね〜〜。
 目の前に居たら許せないでしょう。
 すっきりするわけないでしょう。
 
 それで、こんな奴救えるもんか!と、止めてしまったのです。
 地獄に堕ちたと言われます。

 かくのごとく仏道修行は不合理なものですね。
 表面はですが。

 組織をすっきりさせる。
 永遠に無理だと思います。

 そのすっきりしない組織で、人々が活き活きと活動で出来るためには、そのどろどろを包み込める人間力のある幹部が不可欠です。
 所詮は人なんです。

 現在、創価大学から本部職員トップ幹部。
 これがいけないと思います。
 会員の悩みと正面からとりくまざるを得ない地区部長。
 ここに専念させ、うんと苦労させるべきです。


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