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独り言スレッド3
33
:
名無しさん
:2008/06/27(金) 23:08:48 ID:NJvKC/xA0
>どんな苦労をしても、石にかじりついても世間で実証を示し、創価学会と池田先生の正義を証明するぞ!
なるほど。それで↓のような人物が誕生したということですね。納得です。
創価学会員・川村忠(39)無期懲役確定
平成17年5月26日(福岡地裁)
☆突然「池田先生万歳」と叫び、題目を唱えたという。
☆裁判官に対し「仮釈放で出てくるからな」といった脅迫めいた手紙を送りつけること百回以上。
☆求刑とおり無期懲役を言い渡した裁判官に「誤った判断をしとるんじゃ。犯罪者と一緒じゃ!」と叫んだ。
裁判所の法廷に響く「池田先生万歳!」の声
去る五月二十六日に、福岡地裁で判決公判が開かれた殺人事件の裁判は最初から最後まで、異常だった。
平成十四年九月十四日、この裁判の被告である川村忠(39)は、離婚調停中の妻に合わせろと要求し、義母と姪を人質に、妻の実家に立てこもった。
その後、義母は解放したものの、姪を人質に取ったまま立てこもりを続けた川村は、十六日未明に、当時九歳だった姪の腹部を包丁で刺して殺し、その直後に突入した警官隊に逮捕された。何とも、凄惨極まりない事件であるが、報道によると犯人・川村忠の狂気は裁判の場でも遺憾なく発揮されたという。
まず川村は、自分の見方であるはずの弁護士に対してさえ、法廷内で「貴様、警察とグルやろうか」と叫び、弁護士を二回解任。証言台に立った遺族に「嘘つくな、コラァ」と暴言を吐き、退廷を命じられた。
また裁判官に対し「仮釈放で出てくるからな」といった脅迫めいた手紙を送りつけること百回以上。
そして、最終意見陳述で、メモを読み上げている最中、突然「池田先生万歳」と叫び、題目を唱えたという。
かくて迎えた判決の日、事件を報じた新聞と、経本らしきものを入れた布袋を持って入廷した川村は、求刑とおり無期懲役を言い渡した裁判官に「誤った判断をしとるんじゃ。犯罪者と一緒じゃ!」と叫んだ。何から何まで異常ずくめの川村だが、彼の犯罪に至るまでの経過には、創価学会名誉会長・池田大作の精神的影響があったことだけは確かなようだ。
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