したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

独り言スレッド3

190許されざる者。:2009/01/10(土) 22:24:49 ID:IK6EUSFY0
創価学会の長期沈滞ムードを解消する最終手段。

今、創価学会、公明党は池田が最優先事案として提案した定額給付金問題がこじれにコジレテ苦悩しています。

また、多くの創価学会員が世界的不況の波に飲まれて苦悩しています。

聖教新聞啓蒙、折伏も出来ず、都議選、総選挙運動に疲れて疲弊しています。

この長期低迷ムードを振り払い、元気になる最終手段があります。
それは、許してあげる、救ってあげる、反創価学会側の為に許しの大勤行会を開催する事です。
日顕、原島、福島、龍、竹入、矢野氏、それに藤原、内藤国夫等の緒氏の為に救いの唱題会を盛大にやるのです。
全ての敵を許し、罪障消滅の勤行会を学会本部、各会館、各拠点等で盛大に挙行するのです。
極悪人の為に、許しの御祈念の勤行、唱題は信仰者として最大の喜び、快楽になります。
悪口を言い、地獄に落ちろの呪いの題目ばかり唱えされているから、歓喜も無く、疲れてしまうのです。

勇気を奮って、池田がこの勤行会を敢行すれば、創価学会の内部不満分子もアンチ池田グループの会員も池田の度量の大きさに目が覚めるでしょう。

池田の存命中に絶対に遣らねばならない、大事な勤行会です。そうで無いと、創の会員は永遠に人を怨み、怨念の勤行を続けねばならないでしょう。

絶対に、創が大きく変革する勤行会になるはずです。。。。。。。。。。。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板