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創価学会はドイツでもカルト指定されたんですか?
6
:
名無しさん
:2008/01/10(木) 00:58:08 ID:CgtMwjRM0
米誌フォーブスが特集した「池田大作の世界」 桃太郎 【2004/09/17 13:53:14】 [削除]
信者はマリオネット
記事を読んだジャーナリストの段勲氏が感心する。
「第一の感想は、創価学会というのはどこに行っても同じなんだなあということでした。それほど日本の状況と似通っているのです。例えば、アメリカの創価大のキャンパスにすごい防犯カメラの設備があると書かれていますが、これなどは、そこら中に防犯カメラがあってガードマンが厳重に警備している信濃町によく似ています。体質はどこへ行っても変わらないわけですね。日本では公明党が政権与党に入リ、将来を左右するほどの権力を持った創価学会ですが、日本のメディアは無関心です。フォーブスのような有名な雑誌で、創価学会問題が取り上げられるということは大いに結構ですな」
しかし、いくら有力経済誌といえども、記事掲載へと至る道は決して平坦なものではなかったそうだ。
その苦労語を語ってくれたのは、フォーブスのアジア太平洋支局長で、記事を執筆したベンジャミン・フルフォード氏である。
「本格的に取材をはじめたのは今年の春先でしたから、記事の掲載まで半年以上の時間が掛かりました。取材の途中で、SGIの代理人弁護士から何度か警告を受けました。会社の弁護士と相談したところ、慎重に取材するべきだとアドバイスされましたので、別の記者に取材結果の裏付け作業をやってもらい、さらに、記事に書いた内容を確認してもらうために2人のスタッフの手を借りました。ですから、記事の内容には絶対の自信があるのです」
それでも、フォーブスには、目下、SGIから記事の撤回、訂正を求める激しい抗議文が届いており、この翌号のフォーブスには創価学会の秋谷栄之助会長の反論も掲載された。
ジャーナリストの乙骨正生氏はこう見る。
「創価学会には、一切の批判を拒否する排他的で独善的な体質があるのです。これがファシズムにもつながっていくのですが……」
フルフォード氏が話を続ける。
「私は、最初、創価学会という組織についてよくわかりませんでした。悪い評判を聞いたときも、もしかすると反学会の人たちから苛められているだけなのではないかと思ったこともあったのです。しかし間違っていました、取材を始めて、反学会の立場をとる10人以上の日本人に会いましたが、その全員が学会からの嫌がらせや苛めを受けていたのです。全員ですよ。本当に驚いてしまいました」
取材が深まるにつれ、学会の組織への疑問は強くなる一方だったそうだ。
「この記事で訴えたかったのは、何をやっているか、よくわからないこの組織が巨額の金と巨大な権力を動かしているという事実です。それから、世界平和や民主主義を謳いながら、その一方で、創価学会という組織の中は、民主主義など全くない。トップダウンで、全員が池田会長のマリオネットのような発言ばかりしていますよね」(同)
創価学会は、先入観のない経験豊宮な外人ジャーナリストの目にも、「池田帝国センセイノセカイ」と映ったようなのである。
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