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樋田氏との法論に関して
445
:
沖浦克治
:2007/08/14(火) 00:00:28
樋田さくら君大敗北の動かぬ証拠
>そうですね。相貌と座配を混同する方が元講頭で法論を代表する大論師ですから?
普通ならあの時点で負けておしまいですよ。
先ず和紙に限るを取消しましたね。
私が何度も確認し、最後に今後創価学会員の御本尊様が和紙で出来ていないとの中傷をしない。と確認を取りました。
DVDにはっきりと収録されています。
この時点で負けです。
これまで散々和紙でない。と、誹謗中傷を重ねてきたんです・。
創価学会では有名な愚論でした。
それを、自分は和紙でないからおかしい。とは、言った事がない。と、大嘘を付き、私が、これまでの事はともあれ、今後和紙の件を持ち出して創価学会員の御本尊様を中傷しなければそれで結構です。と、提案するとそれに飛びついて、以後はそのような批判を致しません。と、法論会場で見学者の面前で確約し映像に収録をされました。
もう、凄まじい負けですよ、これだけでね。
そして、御本尊様の座配を持ち出し、これは相貌だ。などと愚の骨頂を重ね、私が、何度も発言を制止されても発言をやめず、最後に鋭い制止で沈黙をさせました。
すかさず、私の目鼻や眉毛を示し、貴方の顔にも同じ物がある。これが座配ですね。と、本人の確認をとり、では貴方の顔の相と私の顔の相は同じですか?と、追い打ちしたところ。
彼の動揺と狼狽が伝わる中、心の動揺を出すまいと必死でこらえ、同じではありません。と、か細く答えました。
では、座配と相貌は明らかに違いますね。と、確認すると、やはり消え入りそうな声で、その通りです。と、自らのトンでもない間違いを法論の席で認めました。
この二つの敗北で、この方論は当方の大勝利です。
ですが、まだまだボロがいっぱい出そうな気配ですし、これほど破折が容易な相手もいません。
それでその後も法論を続けたわけです。
案の定、御本尊様もどきを自慢の切り札とばかりにひらつかせ、耕治と私の呵責に恐れおののき、自分がかざした御本尊様もどきの陰に縮こまって隠れました。
これも映像にはっきりと収録いたしました。
阿部日さんが、しばしば貼り付けていますね。
全国で有名な醜態として嗤われております。
惨め極まりない大敗北です。
もし、樋田さくらさんの映像があるなら、和紙を二度と持ち出して創価学会員の御本尊様を誹謗しない。との約束と、座配と相貌が違うと認めた部分がどう収録されているか?
確認する事も一興ですね。
カットしてあれば、大敗北の証拠ですね。
そのまま収録してあるなら、それも自ら認めた大敗北の印です。
よくこのレベルで創価学会員に法論など挑むものです。
日蓮正宗のレベルは悲惨なほどひどいですね。
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