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樋田氏との法論に関して
440
:
沖浦克治
:2007/08/12(日) 10:28:10
御書を心肝に染めると言う事は、暗記をする事ではありません。
樋田さくらさんは、
自分が、パソコンや、あらかじめ用意の資料が無ければ法論が不可能な事。を、満天下に曝し大恥をかきました。
私が、御書を心肝に染めて来い!
と、大聖人様門下ならば当然の指摘をしたところ。
提婆達多は八万法蔵を諳んじていた。
と、意味のわからない言い訳をし、恥の上塗りを致しました。
哀れな男ですよ。
心肝に染めた御書は当然覚えますね。
心肝に染まっているが忘れた。
こんな事はありえません。
然しながら、覚える事が心肝に染める事とは違います。
例えば、樋田さくらさんのパソコンです。
記憶装置に覚えていますが、心肝には染まっていません。
結論は、心肝に染めた御書は結果としてして必然的に覚えている。
ですから、覚えていないと言うことは、心肝に染めていない事。である。
対して、提婆達多のように、心肝に染めずとも記憶をする事は出来る。
記憶する事と、心肝に染める事は異なる。
法論の一つでもやろうと思うなら、御書を心肝に染めて来ることですよ。
パソコンや資料を持って来た時点で、
私は、御書を全く心肝に染めておりませんが、法論はやらしていただいております。
と、宣伝して歩いているよなものです。
それを指摘されると、提婆達多がどうこう。
ならアンタ、最初から法論なんかやる資格無いんだよ!
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