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樋田氏との法論に関して
271
:
yurikoの後輩
:2007/07/24(火) 14:35:30
日亨上人は、それを観て、
「広宣流布のときは熟してる」として、御書全集の発行と共に、
全相承書までも公開したのです。
すなわち、僧侶という特殊技能を持った集団が
秘密裏に秘密の教えを伝えていくという密教的側面を排除したのです。
信行学、自行化他の仏道修行が、文字通りに、僧俗を問わず実践できるようになったのです。
そういう意義からも、僧侶の拝む御本尊と在家が拝む御本尊に差別があるべきではありませ。
聖愚人問答抄に明らかに述べられているように、僧侶の唱える題目と在家が唱える題目の功徳に
差があるべきではありません。
ただ一つ差別があるとしたら、同じ御本尊を拝していながら、その意図に邪なものがあれば、
日蓮大聖人の心に背くことになり、功徳がないどころが、逆効果になるのも当然でしょう。
創価学会が発行している偽(御)本尊を拝めば、このオリジナルを書写した日寛上人のお心に背くと共に、
日蓮大聖人のお心にも背くことになるのです。
この際、生きていながら「永遠の師の位」に列せられた池田先生は、日蓮大聖人さえも超えてるのであって、
是非とも、オリジナルの池田大曼陀羅(仮称)を完成して頂きたいのです。
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