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樋田氏との法論に関して

217 沖浦克治:2007/07/13(金) 18:26:11
 法論で明らかになった事実 

 所詮、相手は法華講ですし、バックは日蓮正宗です。
 法論前から言っておりましたが、たかが知れた相手です。
 法論も、何の用意もして行きませんでしたし、バーベキューの用意の方が大変でしたよ。
 メインはバーベキューで、法論は行きがかり上ですね。

 日蓮正宗の教学などは、たかの知れた貧しいものです。
 勝った勝ったと浮かれるほどのものですか。

 法主絶対主義。
 こんなものが、今時通用するはずがありません。

 樋田氏の、法主批判とも取れる、法主の写真焼き捨て御免。の件は、既に相当批判があるようです。
 民主的な宗派でないことが今回露呈したわけですね。

 一方、私は、あの法論の中で、創価学会が如何に自由で民主的であるか。を、証明致しております。

 樋田氏が、あの御本尊様のコピーをひらつかした時一喝致しました。

 こんな事をやったら創価学会ではただですまない。
 どんな幹部だって、原田会長だって叩きだされる。
 それどころか、池田名誉会長ですらただではすまないだろう。(趣意)

 明確にこう発言をしております。

 名誉会長でもただではすまない。

 と、私が発言した時、会場の法華講員に衝撃が走ったのを覚えております。

 その後、所属の本部長から電話があり、凄い法論をされたそうですね。 是非映像を集まってみたいので貸して頂きたい。と、丁重に電話があった事を既に書き込んでおります。
 私の発言を創価学会が認めている証拠です。
 この件は、樋田さんへの質問とリンク致しますので、ここで明快に断言をしておきます。

 いみじくも、大聖人様のお教えに違背する、日蓮正宗の非民主的な閉鎖体質。と、
 創価学会の、極めて民主的な体質が明快になった両者の発言でしたね。

 今後、日蓮正宗が大衆に受け入れられる事は、決してありえないと思います。


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