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樋田氏との法論に関して

205 沖浦克治:2007/07/12(木) 08:15:25
 法華講員の質問に答えました。

 懐の深い浅いの問題ではありません。

 権利と自由、義務と責任と言う、民主主義の根幹を成す問題です。

 さくら氏に嫌がらせをする気なら、ここでこの件を書き込まず、いきなり資料を持って大石寺を責め、発言を取り消す猶予を与える事などはしないでしょう。

 ナオト氏、73氏、さくら氏。
 少なからず発言が無責任すぎます。

 ここまで法華講員の発言レベルが乱れ、個人の権利の域にまでずかずか踏み込んでくるのであるなら、信徒たちの発言による監督責任の所在。を、明らかにすべき時だと思うのです。

 どうして法華講員は、ネットでここまで世間の常識を弁えない発言を重ねるのか?

 この疑問は、いまや私どもだけではなく、世間様の法華講員に対する評価として定着しつつあります。

 特に、私達親子と樋田氏山下氏の法論以後、このような評価は大きく拡大しております。
 私は、少しでも多くの第三者の方々に、法論映像を見て頂く努力をしております。
 あの映像を見た世間様が、私と樋田氏のどちらを支持してくださるか?
 本当の勝負はこれだ。と、信じるからです。

 現在までに、当方に寄せられた膨大な量のメール等でのご意見は、法論も然りながら、法論後の、創価学会員、法華講員、の、双方の書き込みのレベル差を指摘するものが、大半を占めております。

 無論、創価学会員の世間様の目を意識した常識的な書き込みに対して、ナオト氏、73氏、さくら氏その他による、非常識極まりない書き込み内容への批判。が、大半であることは論を待ちません。
 最も多く寄せられるご意見は、法華講員間での自浄能力決定的な欠如。です。

 どちらにしてもこの秋、大石寺に、愚か極まりない信徒達の発言の現状を認識させ、それを持ってして尚信徒の発言内容が改まらないようであるならば、日蓮正宗そのものの道義責任を厳しく追求致します。

 貴方方も、ネットでの法華講員の発言内容向上の努力をされるべきでしょう。

 ご質問の

>管理人さんとの件、大石寺との件、どの様になっているかわかりませんが。

 この件は、別だん私が確認すべき問題ではありません。
 ですが、最近は多くの情報が私に寄せられています。
 鵜呑みにはで来ませんが、最も多いものは、

 樋田氏と末寺間での確執であったものが、このところ大石寺関係者が調査を始め、相当問題化している。

 と、言うものです。
 但し、この件に関して私どもはこれまでに書き込んだように、非通知電話による、

 樋田氏が宗門関係からの禁口令下にある。(趣意)との情報とともに、武士の情けであり追求を控えて欲しい。(趣意)

 との要望を聞き入れ、現在は一切宗門と連絡を致しておりません。
 従いまして、確認済の情報ではない事を付記いたしますので、御了承くださいませ。

 もし確認をお望みでしたら、

 ご自分で末寺や大石寺のしかるべきセクションに問い合わせをするか、もしくは、法論後の樋田氏の書き込み量の激減、内容の激変、非通知電話の件に触れた後の、樋田氏以外による無意味な大量一括書き込みによるスレ流し!

 等で、宜しくご推察されるべきでしょう。
 いずれにせよ、自己責任でお願を致します。


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