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17
:
名無しさん
:2006/02/24(金) 11:50:01 ID:CwJnT.jc
池田大作という人物はどういう人物か。
それは、物腰の柔らかい、対外的なイメージを、聖教新聞やSGIグラフ等で発表しておりますが、
じつは、自分が信ずるものは自分しかない、あとは誰も信じられないという、自分自身の絶対の過信者であります。
そして、何よりも小心者であります。 私は池田大作と将棋を差したことが何回もあります。
その時に、池田大作は、飛車の上に銀が上がる「防銀戦法」ばかりを取っておりました。
まあ、将棋のわからない方がいらっしゃると思いますので、あまり説明は長くいたしませんが。
そして速攻型タイプなのです。
また、逆に攻められると、飛車が取られようが、角が取られようが、金が取られようが、銀が取られようが、
王様だけがひたすら逃げていくという(場内笑い)、王様が裸になって逃げていくという、まさに、そういう性格の持ち主でありました。
そして、陰湿であります。 ある時、私が、〝人民寺院〟の件を話して、「恐ろしいことだ。宗教を間違うと、とんでもないことになる」と、池田大作に話をしましたら、
「何を言うか。創価学会だって同じだ。私が一言『死ね』と言ったら、何人も死ぬ人間がいるだろうな」などと、ものすごい形相で語る人物でした。
先程、体験の中で、いろいろな嫌がらせ、それこそ大惨事になりかねない暴行・放火等の事件が語られましたが、
こうした指令の大もとは、池田大作から出ているのです。
先程も少し話がありましたが、昨年の十月七日の第三十八回本部幹部会の席上、
池田大作は、徹底した対立者攻撃を展開するように、学会員を煽っています。
十月十一日付の聖教新聞には 「プラトンは述べている。『徹底的にどうしようもなく道を踏みはずした悪人に対しては、怒りをあらわにすべきである』
どうしようもない悪人には『怒り』をぶつけよ!――学会の精神も、これである。プラトンと同じである。
日蓮大聖人は『瞋恚(=怒り)は善悪に通ずる者なり』と仰せである。 悪に怒りを燃やすのは『善』なのである。
『燃え上がる怒り』がなくなったら、もはや『正義』の心はない。心は死んでいる。死んだ心に、功徳もない。喜びもない。幸福もない。
怒りの心を燃やして『戦闘』する! 『攻撃』する! 『追撃』する! これこそが仏法であり、正しき人間の道である。
草創の学会は、悪と徹底して〝ケンカ〟した。『戦闘精神』が、みなぎっていた。
(中略)二十一世紀へ、もう一回、本当の『学会精神』を燃え立たせましょう!」 と、こういう講演をしているのです。
いったい、戦闘・攻撃・追撃することが仏法であり、人の道である、などと説く人が、どこにあるのでしょうか。
仏法というものは、慈悲の精神であり、また、社会的にも、そうであるからこそ、宗教団体として認められているのであります。
しかしながら、「徹底的に相手をやっつけろ」
「完膚なきまでにやっつけろ」というようなことが、正しき人の道である、などということが、許されるでしょうか。
仏法の上からも、人間の道としても、許されることではありません。
それから、信平信子さんのレイプ事件のことが先程、話にありましたが、あれは本当だったろうと思います。
私は、昭和四十五年、言論出版問題の時に、上田雅一氏、後の副会長ですね、私と一緒の仕事をしていた関係から、池田大作の女性関係について、縷々悩みを聞かされました。
そのやり方はじつに巧妙であり、人にわからないように、密室で、その行為は行なわれていたのでありました。
池田大作の専用施設には全て風呂が付いているのは、何よりも、これを雄弁に物語っているのではないでしょうか。
私は驚いたのですが、男性の秘書に対しても、自分が風呂に入る時には、パンツを脱がせたり履かせたりする、
それも秘書の役目であり、池田大作は突っ立っているだけでありました。
そのようなことは、女性秘書の場合も同じであったと思われます。
第一庶務という、創価学会には本部職員の部署がありますが、
男性秘書、女性秘書、併せて約二十人ぐらいが、常に池田大作の世話をしておりました。
いろいろなことを言われていますけれども、池田大作の女性関係は事実であり、
私はそれを証明するために、月刊ペン裁判に出廷いたしました。
しかしその時に、やはり、学会は母に対して、猛烈に圧力をかけてまいりました。
裁判長宛てに、「私の息子の嵩は、生まれつきウソツキであり」といったような文面で文章を書くように、命じられたりしました。
そのような迫害があったのですが、私は証言台に立ちました。
その時の、私に対する悪口讒謗(ざんぼう)のかぎりも、まことに筆舌に尽くせぬものがありました。
http://www.toride.org/spec/harasima.htm
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