したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

サイト宣伝スレッド

107名無しさん:2008/04/20(日) 00:28:43 ID:Asm.IFvY
平成の姥捨山 元凶はコイツらだ!

今月からスタートした後期高齢者医療制度で、15日、保険料の年金からの天引きが
始まった。今回の対象者は832万人。負担が増えた人も続出し、あちこちで「年寄りは
死ねということか!」と怒りの声が噴出している。「平成の姥捨山(うばすてやま)」と
悪評フンプンのこんな制度、そもそも誰が作り出したのか――。

●悪評に大慌て 連日、メリットPRの異常事態

「後期高齢者医療制度」への批判を鎮めようと、公明党がシャカリキになっている。
「公明新聞」で、新制度のメリットを大々的にアピールしているのだ。

 9日には坂口力副代表が1面に登場し、「75歳からの医療制度がスタート」「安心で
持続可能な制度に」とデカデカと見出しを掲げ、「保険証が新しくなる」「担当医を持つ
ことが可能」などと、これでもかと利点をPR。10日以降も連日、1面で取り上げている。

 後期高齢者医療制度に対して、支援組織である創価学会の評判がかなり悪いのに違いない。

「後期高齢者医療制度のスタートは、03年3月の小泉内閣の閣議決定です。当時、厚労
大臣だったのが坂口力副代表。坂口大臣が制度の土台をつくったようなものです。このま
までは公明党に批判が集中しかねない。少しでも批判を小さくしたいのでしょう」(霞が関事情通)

続きはこちら。
ttp://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-02036576/1.htm

こんなスレもあります。
年金問題総合スレ
ttp://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1172831871/l50


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板