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人権擁護法案は全体主義への第一歩
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:
名無しさん
:2005/11/27(日) 21:30:43
75 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん[sage] 投稿日:2005/11/27(日) 14:10:54 ID:ucz3IlF1
『中国の中国による中国のための東アジア構想』の不気味な胎動
ttp://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20051123
●国連で日本の人種差別問題が圧倒的賛成多数で可決〜反対は日本含めたった4票だけ
最近国連で日本関連で採決された二つの議案が好対照の結果となりました。
ひとつは『北朝鮮人権非難決議』で、委員会採決では84カ国が賛成したものの北朝鮮はじめ
中国、ロシアなど22カ国が反対し、韓国など62カ国が棄権したわけです。
もうひとつは「Vote on Practices Fuelling Racism(人種差別をあおる慣習についての投票)」ですが、
この採決日本では一切報じられていませんが、『愛・蔵太の気ままな日記』さん経由で知りましたが、
これは例の話題の人物、国連人権委員会の日本の人種差別問題に関する特別報告者の
ディエン氏(セネガル)の特別報告書関連の採決なのです。
で、こっちの採決の結果なのですが、なんと賛成97票、反対4票、棄権63票で、完敗してしまったのであります。
日本のメディアが何故ろくに報じないのか全く不明なのですが、国連で、
拉致問題を含めた『北朝鮮人権非難決議』が、賛成84反対22(棄権62)で可決された
同じタイミングで主に日本の人種差別問題をターゲットにした議論を招いた(※2)
『人種差別をあおる慣習についての決議』が、賛成97反対4(棄権63票)で採択されてしまったのです。
当ブログで前回も指摘させていただきましたが、京都のウトロ地区などを視察した
このディエン氏(セネガル)の特別報告書自体が極めて胡散臭い内容なのですが、
ここで問題にしたいのはこの日本が完敗した事実を何故日本のマスメディアは報道しないのか、という点です。
ちなみに、反対してくれた奇特な4国は、Federated States of Micronesia, Japan, Marshall Islands, United Statesであります。
取り急ぎ報告。
敵の攻勢が強まる恐れあり。
備えられたし。
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