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FUKIDAMARI-2

262名無しさんは神戸学院大:2014/01/16(木) 12:38:31 ID:Ip6RVG0o0
週刊誌早読み(1月16日発売)
西川史子、離婚の陰に、連夜同一男性と銀座で酒乱豪遊&氷口移し疑惑?元夫は嫌気か
【この記事のキーワード】日馬富士 , 西川史子 , 離婚
2014.01.16

 本日(1月16日)発売の「週刊新潮」(新潮社/1月23日号)、「週刊文春」(文藝春秋/同)ともに“毒舌セレブ”女医の離婚について報じている。
 辛辣なコメントと高飛車なキャラクターでおなじみのタレントで、女医の西川史子が、今月11日に所属事務所を通じて、福祉関係の会社役員との約4年の結婚生活にピリオドを打ったことをFAXで発表。翌12日には早速、情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演し、田中裕二(爆笑問題)から離婚の原因を聞かれると「私がいたらなかったんですね。(元夫から)嫌われてたんでしょ、私が」と答え、さらにデーブ・スペクターから離婚の具体的な原因について聞かれると「別に彼が浮気をしたとかではないし、それなのに(元夫が)家を出ていきたいということは、やっぱり私がいけなかったんだと思いますね」と語った。
 また15日には、設楽統(バナナマン)が司会を務める情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演。同番組の中で西川は「夫婦仲良くする方法の本を10冊ほど読んだ」「(午後)8時以降や泊まりの仕事はしなかった」「ご飯をつくったり、旅行もしたりした」などと結婚生活にまじめに取り組んでいたことを語った。
 しかし、16日発売の文春では、すでに同誌(2013年5月2日・9日号)で西川の離婚を予言していたという夫婦修復カウンセラーの鈴木あけみ氏が「やっぱりねという感じです。西川さんは『謙虚さ』『優しさ』『思いやり』など、男性が結婚相手に求めるものを何一つ持っていない」と西川の努力の甲斐も虚しく、完膚なきまでに切り捨てている。
 独身時代には「年収4000万円以下の男とは結婚しない」と語っていた西川。文春によると、元夫の父親が都内で展開している老人ホームの経営は堅調で、「マスコミは『年収1千万で西川基準に及ばない』」と報じているが金回りはいいという。また、同じく16日発売の新潮では「実業家の御曹司。東京・葛飾区議を経て国政選挙にもチャレンジした経験があり、年収4000万円とはいかなくても誰もが羨ましがるセレブ婚だった」とし、両誌ともに金銭感覚のズレが離婚原因ではないと報じている。




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