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FUKIDAMARI-2

207名無しさんは神戸学院大:2013/12/08(日) 00:05:50 ID:0leJS5.o0
パパと呼ぶ「愛娘」の前で母を…歪んだ“家族愛”暴発の末路 市川女性刺殺
(産経新聞)2013年12月7日(土)20:05

 ■腕のいい職人
 岡容疑者と湯浅さんが交際を始めたのは約2年前。湯浅さんには以前交際していた男性との間に生まれた当時1歳の長女がおり、松戸市内で3人暮らしが始まった。
 近所の住民はベビーカーに長女を乗せて3人が散歩をする様子を見ており、「若い夫婦と子供で、とても幸せそうに見えた」と振り返る。「パパー」と岡容疑者を呼ぶ長女の声も聞かれたという。
 10代のころは地元の暴走族グループなどに入っていたという岡容疑者だが、数年前からは県内の土木会社で作業員として勤務。働きぶりは真面目だったといい、勤務先の社長も「腕のいい職人」と評価していた。
 そんな岡容疑者の様子が周りの目から見ても変わり始めたのは、今年9月中旬ごろ。湯浅さんに別れを告げられ、同棲(どうせい)を解消して間もないころだった。
 落ち着きがなく、精神的に不安定な状態で仕事に身が入っていない姿を見て、同僚らは「一度病院で診てもらったほうがいい」と声をかけたという。
 それから間もない9月24日、岡容疑者は復縁を求め、市川市内の湯浅さんの実家を訪問する。しかし、すでに交際相手のいた湯浅さんに「もう家には来ないでほしい」と拒絶された。警察からは「これ以上の行為はストーカーになる恐れがある」と注意され、その場を去った。
 その後、岡容疑者が湯浅さん方を訪問することはなかったが、1カ月後の10月24日には、市川市内の路上で大声を出して騒いでいるところを通報され、県警に保護されるトラブルを起こした。錯乱状態に近い状態で「女を取られた」とわめいたかと思えば、急に冷静になって自ら親族に連絡するなど、不可解な行動をとっていたという。




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