したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |
レス数が1スレッドの最大レス数(300件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

FUKIDAMARI-2

1a foreigner:2013/09/07(土) 12:08:22 ID:F.s.Gx2s0
FUKIDAMARIとはもちろん、行き場のない人たちが、自然と寄り集まる所、の意味。

2名無しさんは神戸学院大:2013/09/08(日) 01:35:02 ID:DGetaCB.0
「許せない妻の行動」ランキング
(R25)2013年9月7日(土)11:00

結婚生活って、おおげさに言ったら異文化コミュニケーション、ですよね。と、そこまでは、わかっているものの一緒に暮らしていればこそ細かい行動のひとつひとつが気に食わない、大目にみることができない、という場面は多々あるもの。

そこで、夫は妻のどんな行動を「許せない」と感じているのか、アンケートをとってみました。19の行動について「許せるor許せない」で回答してもらったのが以下の結果です。

■夫が「許せない」と思う妻の行動TOP10
(調査期間 2013.8/3〜8/4 対象:既婚男性200人 ネオマーケティング調べ
※数字は「許せない」と答えた男性の割合)

1位 照明をこまめに消さない 27.0%
2位 モノを出しっぱなしにして片付けない 26.0%
3位 衣服を脱ぎっぱなしにする 20.5%
4位 ドアを開けっぱなしにする 19.0%
5位 モノをやたら買いだめする 18.0%
6位 靴など履物を揃えておかない 16.5%
7位 便器についた(目立つ)汚れを放置する 15.0%
8位 ゴミをゴミ箱にきちんと捨てない 14.5%
9位 ゴミをきちんと分別しない 12.5%
10位 靴下・ストッキングを丸めたまま洗濯機に入れる 10.5%

いかがでしょうか? 「許せない」とまでは思わずとも「確かに気になっている!」と納得される男性読者の方もいるかと思います。

なお、同じ質問項目で「妻が『許せない』と思う夫の行動」というアンケートもとっています。夫の1位獲得回答は27.0%なのに対し、妻の1位は60%(衣服を脱ぎっぱなしにする)。最下位である19位の回答でも16.5%(という数字で、全体的に「許せない」の回答割合は多め。このあたりの細かい行動に憤っているのはやはり女性側のようです。

また、自由回答も妻に比べ夫の回答は少なかったのですが、その中には

・節電意識がない
・水を出しっぱなしで何度注意しても直さない

という「〜っぱなし系」が散見されました。上位回答にも出ていますが、どうやら夫も「〜ぱなし系」に関しては許せないと感じることが多いようです。

ちなみに、つい先日の体験談なのですが、友人宅で水を出しっぱなしにした妻(友人)にその夫が、「ああ〜!! 俺の給料が流れてる〜!! とめろ〜!!」と叫んでいました。そのたとえ方に思わず笑ってしまった女性陣でしたが、この憤りは男性読者の方には共感できるのでしょうねえ。そんな言い方しなくても、と思ってしまいましたが…。
(吉田えり)
(R25編集部)

※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

■このニュースの関連情報
•「夫婦円満のための我慢」1位は?http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20130816-00031657-r25&vos=ngo20121201001
•「仮面夫婦」になる理由とは?http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20130709-00031027-r25&vos=ngo20121201001
•パートナーに隠れてされたら嫌なこと http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20130614-00030397-r25&vos=ngo20121201001
•これだけは言えない!彼に質問されて困ることhttp://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20130826-00031862-r25&vos=ngo20121201001
•熟年セックス事情 日本で最多回数は○○地方(dot.) 09月04日 11:30http://news.goo.ne.jp/article/dot/life/dot-2013090400005.html
•夫・妻の愚痴ランキングTOP10(R25) 08月31日 11:00http://news.goo.ne.jp/article/r25/life/r25-20130831-00031924.html
•「許せない夫の行動」ランキング(R25) 08月24日 11:00http://news.goo.ne.jp/article/r25/life/r25-20130824-00031749.html

3名無しさんは神戸学院大:2013/09/08(日) 12:53:40 ID:DGetaCB.0
「食べるスープ」を提供するスープカフェ 女性の支持を受け、店舗拡大中
(gooニュース×MONEYzine)
2013年9月7日(土)14:00

 富士経済は8月23日、日本の外食産業市場調査結果を発表した。調査期間は3月から7月。

 調査結果によると、2013年の外食産業の市場規模は、前年比0.3%増の32兆3,722億円とみられている。ファストフード(前年比3.3%増)のように、好調を続ける分野が存在する一方、料飲店(前年比0.7%減)や日本料理(前年比1.1%減)などのように伸び悩んでいる分野もあり、明暗が分かれる結果となった。

 こうした中、市場を大きく伸ばしている分野が「スープカフェ」だ。スープカフェは、スープを中心メニューとしたファストフードスタイルの店で、女性から絶大な支持を受け、2013年の市場規模は前年比11.7%増の67億円と予想されている。

 スープカフェの中で店舗数を拡大させているのが「スープストックトーキョー」。「無添加、食べるスープ」をコンセプトに手間やコストをかけて、素材の旨みを活かした豊かで安心できるスープを提供する。駅ナカやオフィスビルの飲食店街、デパ地下などへ積極的に出店している。

 また、「ベリーベリースープ」も好調だ。「ベリーベリースープ」は、スープと白胡麻ごはん、またはスープと石窯ライ麦パンを基本スタイルとする、新しいタイプのスープ専門ファストフード店。女性1人でも気軽に来店できるような空間を演出し、女性客を中心に支持を集めている。

 一方、昨年10月には、ニューヨークのスープ専門店「オリジナルスープマン」が初上陸し、大丸東京店に「KG’s New York Deli ケージーズ ニューヨークデリ」をオープンさせた。「オリジナルスープマン」は、1984年の創業当初から、独創的なレシピと美味しさが評判となり、ニューヨークでは行列が絶えないスープ専門店として有名な店だ。

 ニューヨークにスープ専門店ブームを巻き起こした立役者も日本市場に登場し、スープカフェ分野の競争も本格してきたようだ。今後の動向に注目が集まる。

4名無しさんは神戸学院大:2013/09/09(月) 01:46:20 ID:exY7yW0w0
ピタットハウスにだまされました【不動産賃貸】
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7042845.html?from=randq

5名無しさんは神戸学院大:2013/09/09(月) 13:24:33 ID:exY7yW0w0
AO入試で「バカが増えた」と大学関係者
(更新 2013/3/21 11:30)
http://dot.asahi.com/news/domestic/2013032000017.html
その明快なネーミングセンスも相まって、一目置かれる存在になってきた。

「AO義塾」。読んで字のごとく、AO(アドミッション・オフィス)入試を専門とする学習塾だ。AO入試は、一般的な学科試験ではなく、大学側が求める人物像や学生像と照合して合否を決める。その入試方式に特化したカリキュラムを特徴とする。「校舎」は東京・代々木駅近くにあるマンションの一室だ。

 塾長の斎木陽平さんは、慶応義塾大学法学部政治学科に在籍する大学3年生。自身もAO入試で受験し、合格。2010年にAO義塾を開校した。

「AO受験では、大学に入って何をしたいかだけではなく、その後どんな人生を送りたいかなど、個人としての総決算を求められました。将来の夢を実現するために何を学ぶのかといった、人生設計を考えるのがAO入試です。受験で得たこの素晴らしい経験を、もっと多くの学生に知ってほしかった」

 強い理念は合格実績にも表れる。13年度のAO入試実績として、慶応大の法学部には64人、総合政策学部と環境情報学部には34人が合格。わずか2年で、「全国トップクラスの合格率になった」と斎木さんは自信を示す。群馬から通う生徒もいれば、宮城や福岡からオンラインで受講する生徒もいるほどだ。

 懸念もある。AO入試を行う私立大全体の、競争率の低下だ。

「世間ではAOは学力が低いのではと言われ始めている。実際に高い競争心を持って受験に臨めるのは極端な話、早慶レベルくらい。倍率が1倍前後の大学もあると聞く。『AOならば受かる』という風潮も否定できません」(斎木さん)

 AO入試の競争率が高い大学と低い大学との「二極化」が、年々顕著になってきたのだ。それは、高校が在学中の成績や活動実績などをもとに推薦する推薦入試もしかり。ある有名大学は、AO方式の非学力型入試に学力テストを課す推薦制度を今年度から廃止した。大学関係者は理由をこう話す。

「近年、一般入試で合格する自信はない生徒が、秀でてもいない課外活動やスポーツ能力を掲げて応募する例が増えていた」

 また、現在もAO入試を継続している有名私大の関係者は、さらに辛辣(しんらつ)だ。

「正直、バカが増えた。学力テストがないAOで(入学の)チャンスをもらえたと錯覚している生徒が多い」

※AERA 2013年3月25日号




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板