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誰か一緒にごはん食べようww

217名無しさんは神戸学院大:2018/12/05(水) 13:33:03 ID:qYEIegaw0
セブンの「野菜工場」で見えた、コンビニが「ユニクロ」になる日
ダイヤモンドオンライン 森山真二 2018/12/05 06:00

▼コンビニのレタスがシャキシャキしている理由
「最近のコンビニのサラダやサンドイッチに入っているレタス、なぜあんなにシャキシャキしているか知っていますか。コールドチェーン体制で物流しているからですよ」とあるコンビニ関係者が話す。
 コールドチェーンとは野菜の産地から店頭まで一貫して10度以下の低温で輸送する物流体制のことだが、この温度差の少ない物流・販売体制を敷くことで、新鮮な状態で野菜を加工し販売することを可能にしてきた。
「産地から低温で運ぶコストはばかにならない」とある流通関係者は話す。
 だが、この体制を敷いてきたからこそ、鮮度が高く状態の良い野菜、シャキシャキした野菜を使ったサンドイッチやサラダなどの商品の販売を可能にして、食品スーパーやドラッグストアといった業態との差別化につながってきたといっていい。
 今回のセブン-イレブンの野菜工場は、神奈川県相模原市のプリマハム傘下のプライムデリカが運営するセブン-イレブン専用の工場。野菜工場がセブン-イレブン向けの弁当など製造する工場に直結して設置され、野菜を工場から直接調達する形だ。
 生産品種は「美味レタス」「フリルアイス」「イノベーショングラス」だが、「ほうれん草」や「イチゴ」なども開発中。フル生産に入った段階で神奈川、都内の一部店舗約2000店に商品を供給する。
 野菜工場の設置はセブン-イレブンが説明するように異常気象による(野菜の)生育不良などがあり良質な原材料の供給が困難になっているということもある。
 しかし、コンビニが使用する野菜は年々天候不良を背景に価格が上昇しており、弁当や総菜などの原価率上昇に跳ね返っているということもある。


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