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誰か一緒にごはん食べようww

176名無しさんは神戸学院大:2018/10/29(月) 12:37:46 ID:Hqo/6qLM0
おにぎりの絶対王者「ツナマヨ」誕生秘話
PRESIDENT Online 2018/10/29 09:15 松浦 達也

▼大変なことになっている、コンビニおにぎりの「現在地」
展開その5)定番商品増加&もち麦(ここ数年の動き)
コンビニおにぎりの歴史は、「ツナマヨ」に象徴されるように具の多様化の歴史という側面もあった。鮭や梅、昆布やおかかといった人気の定番に頼りきりでは、いまほどのマーケットの隆盛は望めなかったろう。定番のアップデートとともに、新たなアイテムの投入が必要なのはすべてのビジネスに通底する。
「新定番」のラインナップも豊富になってきた。塩だけで味付けされた「塩むすび」は、いまや全大手コンビニで販売されている。複数の具材をひとつのおにぎりに詰め込んだ「ばくだん」おにぎりや「チャーハン」。さらに「唐揚げ+マヨネーズ」のように一部チェーンで競合するものも含めると、定番化アイテムは爆発的に増えた。
各チェーンの独自アイテムも数多い。
「燻製仕立てのあらびきソーセージおむすび」「大きなおむすび鶏唐揚げマヨネーズ」(セブン-イレブン)
「炭火焼き鳥おにぎり」「牛すじどて煮おにぎり」(ローソン)
シールド乳酸菌入りの「明太チーズドリアおむすび」(ファミリーマート)
など百花繚乱。ネット上では「攻めてる!」などの声も聞かれ、評価も高いようだ。
さらには地域限定の"ご当地おにぎり"もある。北海道の「ジンギスカンおにぎり」から、沖縄の「ポーク玉子おにぎり」までおにぎりの具のバリエーションは、日々更新され続けている。
近年のトレンドで目立つのは「もち麦」「大麦」を使ったおにぎりだ。近年、健康志向の高まりを背景に、雑穀米や発芽玄米のおにぎりが人気を博した。現在、各コンビニの棚には豊富な食物繊維ともっちりした食感の「もち麦」の混ぜご飯系おにぎりの充実が目立つ。
以上、コンビニおにぎりのトレンドの変遷と現状のごく一部を紹介してきた。


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