[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
レス数が200を超えています。300を超えると投稿できなくなるよ。
誰か一緒にごはん食べようww
174
:
名無しさんは神戸学院大
:2018/10/29(月) 12:18:01 ID:Hqo/6qLM0
おにぎりの絶対王者「ツナマヨ」誕生秘話
PRESIDENT Online 2018/10/29 09:15 松浦 達也
▼絶対王者「ツナマヨ」発案のきっかけは「小学生」
2)新素材「ツナマヨ」の登場(1983年)
さらにセブン-イレブンが1983年に発売した「シーチキンマヨネーズ」が大ヒットとなる。実はツナ+マヨネーズというこの新しい具材は、セブン-イレブンに米や具材といった材料を提供するメーカーの担当者の発案によるものだった。当時、小学生だったメーカー担当者の息子がごはんにマヨネーズをかけるのを見てひらめいたのだという。
「ツナマヨ」はその後もロングセラー商品となり、現在ではセブン-イレブンやローソンなど大手コンビニ各社の人気ランキングでも第1位がほぼ指定席。味付けもだし醤油や、醤油だれを隠し味に加える和風仕上げが主流となっている。長い時間をかけて「ツナマヨ」と「おにぎり」との強固な関係は築き上げられてきた。現在、「絶対王者」のツナマヨに死角は見当たらない。
以上、2つの大きなターニングポイントを経て2018年現在、コンビニおにぎりは完全に日本人の生活に浸透した。歴史上、最古のおにぎりは弥生時代の竪穴式住居から出土したもの。それから約2000年が経ち、おにぎりの舞台は家庭からコンビニへ。そして、「手巻きおにぎり」の誕生から40年、人気1位の「ツナマヨ」のお目見えから35年。米、具、形態に至るまで、進化し続けるおにぎり文化はコンビニがリードしている。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板