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●● 神戸学院法学部 統一スレッド その2 ●●
88
:
名無しさんは神戸学院大
:2018/04/12(木) 13:09:11 ID:j17EKrpo0
学校でのいじめ「時効」はいつか
「いじめの時効」はいつか…中学時代の同級生を提訴、28歳男性の事例から考える
弁護士ドットコム2018年4月12日10:00
●それでも裁判を起こす理由 多くの原告たちに共通する部分
今回のケースでは、提訴までかなりの時間がたっていることから、「いつまでいじめを引っ張るのか」という疑問を持つ人がいるかもしれない。
しかし、「提訴するには勇気と体力が必要で、この二つが揃わずに、なかなか訴訟に踏み切れないのが現実です」と高橋弁護士は言う。
「親御さんも、『自分たちがいけないのではないか』、『子供がいけないのではないか』と逡巡を繰り返します。子どもと親さえも対立し、誰もが孤独な状態で悩み続けることもよくあるのです。
訴訟を行うことは、必ずしも真実にたどり着くこととイコールではありません。しかし、子どもの頃に受けた感動の影響で、信じられないほどの努力を重ねて金メダルを取る人がいるように、子どもの頃に受けたいじめのダメージで、その後の人生でずっと人や学校に恐怖を覚えてしまう人もいるのです。
そのことを思えば、いじめについて、訴訟を通じて社会に問うことは、あってしかるべきことだと考えています」
(弁護士ドットコムニュース)
【取材協力弁護士】
高橋 知典(たかはし・とものり)弁護士
第二東京弁護士会所属。学校・子どものトラブルについて多くの相談、解決実績を有する。都立高島高等学校での教育シンポジウム、テレビ・ラジオ等の出演。東京こども専門学校非常勤講師としても活躍。
事務所名:レイ法律事務所
事務所URL:
http://rei-law.com/
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>>84-88
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