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薬物乱用防止について 2
39
:
名無しさんは神戸学院大
:2012/12/25(火) 01:15:18 ID:E5xGl6ls0
「脱法ハーブ」流行に危機感、規制強化
2012.5.20 00:06 (1/2ページ)[ドラッグ]
幻覚や気分の高揚のほか、意識障害やけいれん、呼吸困難、さらには脳に対するダメージなど、健康被害が次々と報告されているにもかかわらず、若者を中心に乱用が後を絶たない違法薬物。厚生労働省や警察当局も危機感を強めており、両者がタッグを組む形で規制・取り締まりの強化を進めている。
「違法薬物に指定されても、所持や使用している本人を摘発できない。乱用されている薬物は早期に麻薬指定し、使用者を直接摘発し、蔓(まん)延(えん)に歯止めをかけたい」。厚労省担当者は、麻薬指定の狙いを説明する。
すでに「闇市場」も
厚労省によると、麻薬の指定を受ける4薬物のうち、JWH−018とカンナビシクロヘキサノールは大麻に似た効果が、MDPVと4−メチルメトカチノンは覚醒剤に似た効果がある。いずれも乱用が確認されており、中には、すでに闇市場が形成されている薬物も含まれるという。
ただ、違法薬物や麻薬に指定されている薬物はあくまでも一部。違法薬物とほぼ同じ成分が含まれているものの、薬事法で規制できない「脱法ドラッグ」は次々と出回っている。
特に最近目立つのは「脱法ハーブ」などと呼ばれる脱法ドラッグだ。大麻に含まれる成分に新成分を配合し、違法薬物同様の影響が出るが、業者側は法を逸脱していないと強調。罪の意識が薄くなる分、安易に使用され、より依存性の高い薬物に手を染めるきっかけとなる「ゲートウエードラッグ(入門薬)」としての危険性も指摘されている。
販売業者も増加の一途にある。厚労省によると、各自治体が確認した違法・脱法ドラッグの販売業者は今年1月20日時点で17都府県の212業者。しかし、3月末時点では29都道府県の389業者に上った。横浜市では自動販売機で脱法ハーブが販売されているのが確認されている。(
>>40
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