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名無しさんは神戸学院大
:2012/12/20(木) 00:55:16 ID:k2nwipos0
「捕まるのはいや」号泣し逃亡図った米軍属 脱法ハーブ?強奪事件の異例捜査
2012.4.8 04:00 (5/5ページ)[衝撃事件の核心]
少女暴行事件きっかけに運用改善 防ぐべき「迷宮入り」
米軍基地をめぐっては、過去、軍人らが事件を起こしても、逮捕できないために、本国に帰ってしまうケースなどが相次ぎ、問題になった。
沖縄県の少女暴行事件を契機に、平成7年には日米地位協定の運用改善が図られ、殺人や婦女暴行など凶悪犯罪の容疑者は、米側が起訴前でも身柄引き渡しに応じるようになっているが、事件全体の数の中では、そうしたケースは少ない。
今回の雑貨店襲撃事件では、先に容疑者の1人が逮捕され、物証も押収されたため、後から引き渡された2人も逮捕なしで起訴することはできたが、警視庁幹部は「だが、初めの1人を逮捕できなければ、事件は迷宮入りしたかもしれない」と険しい表情で話す。
平成21年、東京都武蔵村山市で、道路に張られたロープにミニバイクの女性がぶつかり、重傷を負った事件で、横田基地所属の米兵の子供らに逮捕状が出た際には、軍人本人ではなく家族なのに、2週間近く身柄の引き渡しが拒否され続けたこともあった。未成年という事情もあるが、通常なら、起訴は別として、すぐに逮捕して取り調べられてもおかしくない事件だ。
「日本の警察が十分な捜査をできないケースがあるのは事実。出頭の義務化や犯罪捜査の協力で、日米双方の協力体制を明確化する必要があるのではないか」。法政大の本間浩名誉教授(国際法)は話す。今後も同様の事件が起きないとはいえず、日米の捜査協力が大きな鍵となっている。(完)
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