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薬物乱用防止について 2
36
:
名無しさんは神戸学院大
:2012/12/20(木) 00:50:27 ID:k2nwipos0
「捕まるのはいや」号泣し逃亡図った米軍属 脱法ハーブ?強奪事件の異例捜査
2012.4.8 04:00 (3/5ページ)[衝撃事件の核心]
防犯カメラ、基地内の任意の事情聴取… 逮捕できず異例の捜査
このとき、一緒に車にいた2人が、今回、引き渡されたクレイブローンとライト両被告だった。しかし、このときは関与を裏付ける決定的証拠はなかったため逮捕されず、そのまま米軍基地へ戻った。
警視庁は、その後の捜査で、乗っていた車がクレイブローン被告所有の車だったことを確認。防犯ビデオの解析から、事件前後、雑貨店周辺を走行していたことなども分かった。
基地内で任意の事情聴取を行った結果、ライト被告は「強盗のとき車の運転役だった。手伝っただけだ」と、関与を認めた。クレイブローン被告は「一切、関係ない」と関与を否定したが、警視庁は2人が関与していたと断定した。
ここで問題となったのが、2人の「軍属」という身分と、日米地位協定だ。軍属は、戦闘行為に直接携わる軍人とは異なるが、米軍に所属し、行政的な事務などにかかわる。地位協定では、基地内での逮捕は、米側が許可しなければできないことになっている。警視庁側は、米側に身柄の引き渡しを求めたが、拒否され、その理由は示されなかった。
結局、警視庁は2人の逮捕を見送り、東京地検に強盗致傷容疑で書類送検。米軍側は、日米地位協定に基づき、2人の起訴を受け、身柄を引き渡した。
「強盗致傷事件で容疑者を逮捕しないという意味では、異例の捜査。起訴されれば身柄が引き渡される見込みではあったが、普通は、その前に逮捕して、よく取り調べる…」。ある捜査関係者は、こう話した。(
>>37
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