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薬物乱用防止について 2
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名無しさんは神戸学院大
:2014/05/14(水) 01:42:46 ID:S2bxJZyw0
「コカ吸引」巨体トロント市長の恐るべき品格と暴言…「お前の奥さんをイランに送って(NGワード、カタカナ3文字)させ、銃殺させてやろうか」
2013.11.14 07:00 (3/4ページ)[大阪から世界を読む]
捜査当局によるコカイン吸引ビデオの存在を公表を受けて、記者会見で釈明するカナダ・トロントのロブ・フォード市長=2013年10月31日(ロイター)
■「イランに送って(NGワード、カタカナ3文字)させ、銃殺させてやる」
例えば、トロントのあるオンタリオ州では運転中の携帯電話が禁じられているにもかかわらず、2011年7月には運転中に携帯電話を使用しているところを、一般のドライバーに見つけられ、問題となった。
これはまだ序の口。06年にはアイスホッケーを観戦中に酩酊状態になって大騒ぎしていたところを1組の夫婦に注意され、口論となった。どういう根拠かは不明だが、相手の男性をこう脅した。
「奥さんをイランに送って、(NGワード、カタカナ3文字)させ、銃殺させてやろうか」
失言はかなり多い。「東洋人は犬のように働く」とインタビューで答え、エイズ患者を「ドラック中毒者か同性愛者」と表現し、非難の嵐に。さらに「道路はバスや車、トラックのためにつくられる。(車道を走る自転車の運転者が)車にひかれて死んだとしても、それは彼ら自身が悪い」など言い、騒動になった。
いずれも、トロントのニュースチャンネルCP24(電子版)やトロント・スター紙(同)など各メディアが伝えている。その上、フォード氏と家族と薬物との“関係”への疑惑も浮上した。
カナダのグローブ・アンド・メール紙(電子版)によると、2人の兄弟が麻薬取引に関わり、現在市会議員のダグ氏(48)は1980年代にハッシュシュと呼ばれる麻薬の売人。もう1人の兄、ランディ氏(51)は誘拐事件まで起こし、姉のケーシーさん(52)は麻薬中毒患者だとか…。
250万人もの市民のトップとは思えぬ行状ばかりだ。
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