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今年神戸学院に入学する奴のスレ Part.4
47
:
名無しさんは神戸学院大
:2014/05/11(日) 00:31:06 ID:nDRXGm1A0
寂しい、大変? 初めての「ひとり暮らし」を楽しむ術
「おひとり力」養成講座 (3/3ページ)2014/5/10 6:30
一方、『おひとりさまの終活』(三省堂)などの著書がある、ノンフィクションライターの中澤まゆみさんも、“挑戦”の意義を唱える一人。
「仕事でも旅行でも、なにかにチャレンジすることで、新たな人とのネットワークができる。そういう中から、困ったときに助けてくれる人が必ず出てくるはずです」
音響機器メーカーに勤めるD子さん(40代前半)も、初めて、たったひとりで「座禅体験」に参加。そこでできた2人の女友達(いずれもアラフォー)と、いま「みんなで近く(荻窪)に住もうか」と話しているそうです。
D子さんは言います。「これまで、親の『物騒だから』という反対もあり、ひとり暮らしは考えなかった。でも、気心知れた“ひとり暮らし仲間”が近くにいれば、なにかあったときも安心。なんとか親を説得しようと思います」
ある調査でも、「ひとり暮らしのあるある体験」、1位は
◆「隣の部屋に住んでいる人の名前を知らない」…80.8%
と、ご近所づきあいのなさ(12年 アットホーム調べ)。
多くの働き女子も、ひとり暮らしの不安に、この点をあげます。2位以下の目立った回答は、次のとおり。
◆「時間が合わず、宅配便を受け取るのに苦労する」…61.3%
◆「引越し後もダンボールが家具の一部になっている」…51.5%
◆「ひとり分の適量が分からず、必ずご飯を作りすぎる」…46.0%
◆「静かなのが寂しくてテレビを点けるようになった」…44.7%
とくに、「ダンボールが家具の一部になっている」など、「部屋の片づけができない(時間がない)」といった声は、取材でも本当に多い。最近は、そんな女子たちを「オス化女子」や「汚部屋女子(おべやじょし)」と呼ぶ機会も増えました。
ところが。実はこの汚部屋女子こそが、女子力を下げ、ストレスを増やし、仕事や恋愛、さらには身体(ダイエット)にも支障をきたしていることが、近年の研究で明らかになってきました。これについてはまた次回お伝えします。
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