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忍たまなりきり【BL】
156
:
立花仙蔵
◆7SuD5Lczv6
:2014/06/29(日) 11:08:40
伊作>
そ、そうなのか・・・(伝子さんの顔が浮かんで口元を引きつらせつつ)
確かにあの人が急に現れたら驚くだろうな、なにせあの顔・・・いや、何でもない(小さく咳払いして顔を逸らし)
喜八郎>
ああ、そうだな。それは面白そうだ。(ふっと微笑みながら相手を眺めて)
しかし伊作が落ちるところなんて見飽きたんじゃないか?(保健委員はいつも落ちているように思えたので少し首を傾げて)
小平太>
たまには必要だな、考え込まないことも。・・・って、なんだ。妙なところで真剣になるんだな、お前は。(確かにと納得していると頬に触れられて目を丸め、すぐに手を離させようとするが相手が真剣な顔つきだったので止めて)
ここで固執しても逆に疲れてしまうだろう。あいつ等に説教でもしていたら一日が終わってしまうしな。(ふぅと短く息を吐くと深く座り直して肩を落とし)
これからも鍛錬を続ければいい、いつものお前のようにな。(明るい笑顔を見せる相手にくすりと微笑むとポンと頭に手を置いてすぐに離し)
確かに長次は六年の良心だしな、悪戯はやめておこう。(優しいという言葉に頷き、腕組して誰がいいかと考え込み)
それがいい、体育委員会も何かと金がかかるそうだしな?(備品を沢山壊していると噂を聞いていたので冗談っぽく笑って相手を見て)
自分では意外と気付けないものか・・・。お前の委員会の後輩と同じだな。(相手の様子に苦笑するも相手以外にも無自覚はいたなと思い出して自己完結させ)
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