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天体物理学

13tsiyon nassi:2006/07/09(日) 14:49:59
===重力レンズ効果===
光が水に入る時あるいは、重力によって曲がるのは、
光が最短の距離を進もうとする性質があるためである。
理論上、ブラックホールは時間が止まっており=0%、空間エネルギーの割合が高く、
光の進む距離は最長となる。
逆に、ホワイトホールは空間が止まっており=0%、時間エネルギーの割合が高く
光の進む距離は最短となる。
つまり、ブラックホールに重力レンズ効果は無い。
又、某大学のルーカシアン教授の主張していた理論
によると、地球の中心の重力が最も強いらしいが、
星の中心で時計が早く進む現象は彼のいた時代、
検証不可能であったであろう、別に恥ずべき事ではない。

故に、よく科学雑誌で見かける2次元であらわした時空間で
下方向が引力の強い方であるという描写は間違いであり、
下方向は斥力である。

===宇宙の創世===

空間は引力=グラビトンによって発生するものであり、
時間は斥力=タイムトロンによって発生するものである。
次元が零=点では、表面積が無いため引力が発生せず、空間が無く
斥力=時間しかない。斥力=タイムトロンがスーパーホール効果により
引力=グラビトン=空間のエネルギーに変化し、空間が発生した。
斥力が引力に相転移するため、高温が低温に、高圧が真空に、
低速・静止が高速へ向かう。過去から現在に向けて通常宇宙では
斥力が、引力になり、空間が広がっていくが、時間の進み方は
徐々に遅くなっていく。つまり、ブラックホール化していく。
しかし、超新星爆発による、ホワイトホールの発生が支える。
もし、ホワイトホールが無くなれば、全存在がブラックホール化し時間が止まり、
空間が広がっていくが、静止時間系での光速の速度をもち、宇宙の質量は変化しないので
莫大な引力が発生することになり、引力が斥力に相転移することになる。
つまり、時間が早く進み、空間が小さくなる。

小さい物を研究する、量子論系学問では、又、質量の小さいものは
相対的に引力が強い。
巨大な恒星等では、相対的に斥力が強い。
エネルギー当りの、水素等は引力が強く、鉄等は斥力が強い


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